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玉の渋

「のむ渋」 玉の渋 300ml
  •    飲む柿渋健康法

                

     

    血液のそうじをして血圧を下げる柿渋ポリフェノール

    タンニンなどを含む柿渋のポリフェノールが、健康のためにどのような働きをするのかを見てみましょう。

     

    「病は血から、人は血管から老いる」というように、血液や血管は人間の健康を守る大切なものです。血液に悪玉コレステロールや過酸化脂質が増加すると血管の内壁が脂質で分厚くなり、こぶのようにせりだして血管を狭め、高血圧を引き起こし、動脈硬化や脳卒中の原因となります。

     

    柿渋ポリフェノールに含まれるタンニンは、血中の悪玉コレステロールを減少させ、さらに血中の脂質が活性酸素によって過酸化脂質へと変化するのを抑えます。血液の流れがスムーズになると、栄養や酸素が体のすみずみの細胞にまで素早くいきわたり、老廃物も取り除かれます。すると新陳代謝が促進され、体全体が活性化されて、さまざまな、不調が改善されることになります。