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薄毛・抜け毛・頭皮の下で何が起こって居るの?

薄毛・抜け毛・頭皮の下で何が起こって居るの?

薄毛・抜け毛

頭皮の下で何が起こっているの?

元外科医のディックミヤヤマ氏は、
ご本人の薄毛が気になりだして、抜け毛の症状を追求したそうです。
『髪の密集部分と脱毛部分の皮膚を切開して、頭皮の下で何が起こっているか』
を観察したそうです。

すると、髪が生えなくなっている部分は
『神経(シナプス)が切断』
されていたそうです。

切断されてしまった神経を繋げば髪の毛の再生に繋がるそうです

種々の実験を繰り返した結果
世界に2000種以上もあるアロエ科の植物の中で
『メキシコアロエ』のごく一部に助長する作用を発見したそうです。

しかしローションとして世の中に出る事ができ、多くの人に使ってもらえるようになると
生えた毛がまた抜ける・・という問題点も見えてきたそうです。

原因は「ストレス」「睡眠不足」「食生活」

そこで『フルボ酸』に着目したそうです。

フルボ酸は地球上の生命存在には欠かせない物質で
古代太古より土の中に含まれている物質です。
フルボ酸とは、森の木から葉が落ちて堆積し、それを土中のバクテリアが分解してできます。
フルボ酸は、鉄と結合してイオン化し、『フルボ酸鉄』となり、
水に溶けて、植物性プランクトンや海藻が吸収して育って行きます。
フルボ酸が無いと、鉄は酸化して粒子になるため、栄養にはなりません。
フルボ酸とは、私達の生態系にも密接に関係している物質です。

しかし近代化が進むに連れて、フルボ酸物質も地球上に少なくなっているそうです。

そのフルボ酸を利用することは、地球上にフルボ酸を減らすという事は矛盾と、

ミヤモンテ社独自のバイオテクノロジーで、フルボ酸の生産に成功し、
フルボ酸の特性のキレート作用を抑制するフミン酸を取り除く事にも成功し、

ミヤモンテシャンプーに配合されるようになったそうです。

フルボ酸は皮膚からの吸収もされます。

身体の中の作用では、抗酸化作用/ミネラルの不足や過剰を察知し補充・除去/
免疫の賦活/伝達物質/ としても働きます。

ミヤモンテフルボ酸配合シャンプーを自宅で使用しているお客様の毛穴を
マイクロスコープで見てみると、毛穴はポッカリ綺麗になり、
沢山の毛穴が出てきます。

髪は、重要な臓器と言われ、「内蔵の鏡」とも言われます。

ミヤモンテフルボ酸配合シャンプーを
髪の発毛/育毛のケアーと共に、健康維持にもお役立て下さい。

  











2013-05-23 13:15:36

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